生後4ヶ月の冬の服装は?着せ方のコツやオススメもご紹介!

生後4ヶ月の冬の服装は?着せ方のコツやオススメもご紹介!

足をバタバタさせたり、首がすわってくる生後4ヶ月。
笑顔や喃語が出始めてかなり可愛くなってくる時期ですよね。

赤ちゃんの首がすわることで、
お世話も楽になってきたのではないでしょうか?

今回は、そんな生後4ヶ月の赤ちゃんの冬の服装について、
選ぶポイントや着せ方などをご紹介したいと思います。

 

生後4ヶ月の特徴と冬服を選ぶポイント

生後4ヶ月というと首もすわり、
気になったものに対して手を伸ばしてみるなど行動に積極性が出てきます。
また、歯が生え始める準備なのか、よだれが増えてくる子も多いです。

赤ちゃんの可愛らしいスタイが大活躍し出す時期でもありますよね!
我が家も冬服+スタイというのが定番の組み合わせでした。

足もよく動かすようになるので、
肌着はコンビ肌着オンリーになっていましたね。

わたしは子どもが4ヶ月に入った頃秋だったので、
だんだん冬服の準備をしていましたが、サイズは70を購入していました。

70を買っておけば、冬の間3月くらいまで成長が著しい赤ちゃんでも、
ずっと着倒すことができましたよ!

もちろんカバーオールは厚手の風を通しにくい、
裏毛素材のものをチョイスしてくださいね。

 
スポンサードリンク

生後4ヶ月の冬服の着せ方や例

生後4ヶ月だと寝返りをすることができるようになる子も増えてきます。

そのため、着せ方も遊ぶように片方の手を通させてから、
からだをゴロゴロと回転させるようにしながら、
反対の手も通すやり方がオススメです。

子どももキャッキャ言いながら喜びますし、何よりお母さんが楽です。
子どももご機嫌になるので、
無理やり着替えをさせられて不機嫌!ということも少なくなります。

このときも、肌着とカバーオールは、
あらかじめ袖を重ねて着やすいようにセットしておきましょう。
これでお風呂上がりの着替えもスムーズにできると思います。

4ヶ月くらいになると、肌着からロンパースという、
ボディスーツを着る子も増えてきます。

ロンパースは最初は前開きを選んでおくと、
着せたり脱がせたりするのが楽です。

わたしも1歳くらいまでは前開きロンパースを着せていました。
1歳過ぎると自分でボタンを外して脱いでしまうので、
肩ボタンタイプに変更しましたよ。

 

動きやすいロンパースはオススメ!

今回は生後4ヶ月の冬服の準備についてご紹介してきました。

首がすわると本当にお世話が楽になりますよね。
着替えさせるたびにドキドキしなくなったのもこの時期からです。

4ヶ月になると肌着からロンパースに移行する時期、
ということも書かせていただきましたが、
お腹が出にくく動きやすいのでかなりオススメですよ!

ぜひ購入してみてくださいね!

 
作成者:Miya
 

スポンサードリンク